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ダメ太郎先生の底辺日記

底辺に生きる男の日々を書いております

仕事をやめることを告げる

既に職場は崩壊し、今日も問題が連発してました。

 

昼間に業務がもう回せなくなっていることをリーダーに伝え、自分自身限界が来たら仕事を辞めることを告げた。そしてこのままでは職場は確実に崩壊することも伝えた。・・・というか、既に崩壊はしていておそらく立て直しは無理だろう。

 

これからの対策として、新人の教育ではなく元々いる人間も教育をしなければいけないという話になった。ぶっちゃけ、7年在籍している人間も新人と変わらないことをしている。その人にもこれから僕は強気の態度で物を申すだろう。

 

元々いる人間は自分だけの仕事をしているのではなく、周囲に気を配り自分から動くようにしていかなくてはいけない。そして新人が入ってきたときは、仕事を教えてやることも必要で、それも仕事の一部だということをわからせなければいけない。

 

正直自分はリーダーでもなんでもないが、仕事する以上は最低限やらなくてはいけないことはやらなければいけないし、それは当然のことで、周囲の人間はその当然のことができていない。

 

今日もちょっと職場で怒鳴り散らしたりもした。だけどそれに対して文句言うやつなんて誰もいません。それだけ職場は崩壊している。

 

とりあえず周囲の人間が新人教育ができるようになれば、僕がいなくてもボロボロになりながらもなんとか職場は維持できると思う。僕は時期を見て仕事を探し始めようと思う。正直給料的にもかなり厳しいってのもある。やはり月収15万以下になると辛い。

 

おそらくどうあがいても業務は止まる方向へ進んでいる。終わりですよ。