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ダメ太郎先生の底辺日記

底辺に生きる男の日々を書いております

今日購入した物

 

99%の会社はいらない (ベスト新書)

99%の会社はいらない (ベスト新書)

 

 

ポチと!  ヨッシー ウールワールド

ポチと! ヨッシー ウールワールド

 

 

今日は堀江貴文の「99%の会社はいらない」 という書籍とニンテンドー3DSを購入した。

 

堀江貴文の「99%の会社はいらない」という書籍に関しては、僕自身もこれからの時代は単純に会社に雇用されて働いているだけでは生きていけないと感じて、堀江貴文はそのことについて色々と述べている。ただし読んでいると若干話しが極端すぎるんじゃねえかなとも感じる部分もあるが、多少は堀江貴文が言っていることも一理あり思考を変えていかなくてはいけないのかなとも思う。

 

今の時代は雇用されて働いていても給料なんて上がることもありません。どんなに努力して業績上げてもそれは評価にはつながりません。ホントに努力が評価される時代ってのはバブルの時代までだと思う。そんな状態でもその仕事が楽しくてやってるんならべつに構わないが、その状態で仕事が苦になっているのならば、雇用されて働くだけが仕事なんだということから考えを変えていかなくてはいけないだろうと思う。

 

ニンテンドー3DS用ソフト「ポチ!とヨッシーウールワールド」に関してはとくにこのゲームをプレイしたいという感じではなく、任天堂は今どんなゲームを出しているのかを知りたくて買った。ニンテンドー3DSは僕自身現在唯一認めているゲームマシーンで、任天堂ニンテンドー3DS用ソフトは昔ながらの楽しめるゲームが度々出ている。

 

現代ゲーム専用機の人気は低迷し、スマホゲームに移り変わっているなか、任天堂はかろうじてキャラを動かして楽しいゲームも作り続けている。僕はアクションゲームやシューティングゲームが大好きで、ロールプレイングゲームやカードゲーム、パズルゲームは大嫌いです。スマホゲームって僕はやらないが、その理由はカードゲーム、パズルゲームが多いからです。

 

もうじき出る新ゲームマシーンのNintendo Switchは絶対に失敗するだろう。ゲームマシーンがタブレットみたいになったらイカンでしょう!ゲームマシンとして見れば僕はあの形は許せない。スペックもそれほど高くないとか。

 

任天堂はどんなゲームビジネスを展開していくのか気になります。ゲーム作りもビジネスとおんなじで、ゲーマーをどのようにしてどこまで楽しませることができるかでしょう。たまに3DSの「マリオカート7」、「大乱闘スマッシュブラザーズ」をネット対戦でプレイするが、結構前に発売されたソフトにも関わらず未だにプレイヤーがたくさん集ってます。僕はあまり上手ではなく直ぐ敗退してしまうが、プレイしてて楽しめ続けられるゲームだと思う。楽しめ続けられるゲームこそが正しいゲームだと思う。ちょこっとプレイして飽きてしまって棚にポコンと置きっ放しになってしまうゲームじゃあダメですよ。

 

任天堂は楽しませることがうまい会社だと思う。おかしな方向へ進まないでほしいと思う。